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ダルビッシュ有

ダルビッシュが「ピットブルの里親に」

ダルビッシュが「犬の里親に」 心優しき行動を地元紙が報じる



過去にダルビッシュ選手がピットブルを飼ってるとご紹介しましたが

http://northbully.com/?p=335

http://northbully.com/?p=1192

ダルビッシュ有さんは本当にピットブルが好きなんですね

以下 full-count引用————————-

レンジャーズのダルビッシュ有投手が“捨て犬”を引き取ったことを地元メディアが大きく報じている。地元紙「スターテレグラム」は「ユウ・ダルビッシュはエースであり、そして犬も救う」とのタイトルで、日本人右腕の心優しき行動を取り上げた。


記事では、「木曜日の夜にあと1日で公共の檻に収容されることになっていたメスのピット・ブル犬、セージに関してのツイートを見たダルビッシュは、犬の里親になることに決めた」と紹介。その経緯を記している。

ダルビッシュは27日、就寝時にレンジャーズのダグアウトリポーターを務めるエミリー・ジョーンズ氏のリツイートを通じて里親を募集していたこの犬のことを知り、聖子夫人とも話し合った上で、引き取る手はずを取ったという。同紙は「彼の犬への思いを抑えることはできなかった」と言及している。

同紙の取材に対して、ダルビッシュ自身は「遠征に出ている時は家族が世話をすることになりますが、もしこの犬を誰も引き取らなかったら、この子はどうなるんだろう、という事が頭から離れませんでした」と話している。さらに、「犬を引き取る前に、世話をするために何をしなければいけないのか、ということを考える必要があります。決して人々に『彼は20匹でも30匹でも世話ができるじゃないか』とは思って欲しくはないです。自分の犬は自分で世話をする、ということが肝心です」と、犬を飼う上での“心得”も明かしたという。

今季はここまで5試合登板で2勝2敗、防御率3.03と上々のスタートを切った右腕。トミー・ジョン手術からの復帰2年目を迎え、“完全復活”を期待されるシーズンで、米メディアからはサイ・ヤング賞の有力候補にも挙げられている。レンジャーズを牽引するエース右腕について、記事では「これで彼は6匹の犬を飼っていることになる」とも説明している。るエース右腕について、記事では「これで彼は6匹の犬を飼っていることになる」とも説明している。

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