セレブが愛する「ピットブル」のブリーダーの子犬販売なら専門犬舎|ノースブリーケンネルズ

北海道札幌市のピットブル専門犬舎。ピットブル子犬販売・飼育を通して、アメリカンピットブルテリア【APBT】とアメリカンブリーの魅力を追求中

TEL.080-3233-4635 川井

札幌市北区北33条西9丁目3-6

シンガポールからピットブル犬LOVE~part2~

シンガポールからピットブル犬LOVE~part2~

シンガポールで生後3ヶ月以上の犬を飼うときには
登録・ライセンス料が課せられます。

避妊・去勢済みの犬だと14シンガポールドル(約1,200円)
その他は70シンガポールドル(約5,600円)

しかも これ毎年登録料を支払います。

もしも もしも 登録しないで散歩していると

5,000シンガポールドル(約40万)の罰金!

( ̄□ ̄;)

所得するためにはマイクロチップの装着、公共の場所でのオンリード、

犬を迷わせること(恐らく犬を逃がすこと)の禁止など義務付られています。

さらにカテゴリーBに入る特定犬種は
公共の場所では口輪が義務付られています。

「カテゴリーA犬種」
ピットブル
(アメリカンピットブルテリア、アメリカンスタッフォードシャーテリア、スタッフォードシャーブルテリア)
ナポレオンマスティフ、土佐犬、秋田犬などは

なんと ピットブル

「輸入禁止」のカテゴリーA!

つまり

一匹もシンガポールにはピットブルいないってことです。

 

ドーベルマンやロットワイラー・ブルテリア・シェパードは口輪が義務のカテゴリーBです。

 

アメリカンブリー/アメリカンピットブルテリア専門犬舎
【NORTHBULLYKENNELS(ノースブリーケンネルズ)】

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